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妊娠13-14週目: つわりの状況は変わらず、気になる妊娠線のお手入れ方法

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妊娠13/14週目の2週間の様子を紹介します。なお、この2週間は、記録内容としては大きく差はないので、2週分の状況をまとめています。

 

妊娠13-14週目: つわりの状況は変わらず、気になる妊娠線のお手入れ方法

 

つわりの状況は変わらず

13週目前半は、12週目とほとんど変わらず、

「やはりツライなあ、つわりが治まらないなあ・・・」

という状況で、精神的にもかなり疲れ始めていたところです。

 

 

変化が出始める

しかし、小さな変化も出てきました。

13週目後半頃から、吐き気と嘔吐回数が、少しずつ軽減されている時間が増え、久しぶりに料理が出来る日もありました。

料理が出来ることがうれしく、ここぞとばかりにおかずを作り貯めました!

料理以外にも、日中は、食材の買い物へ出かけたり、座って、ある程度まとまって作業が出来たりする日もありました。

 

 

ラクになる瞬間が増えてきた

もちろん、「気持ち悪い」という状況に変わりはないですが、少し弱まる時間が増え、その変化がとてもとても嬉しく感じます。

普段していた料理や買い物などが出来ると、些細なことなんですが、幸せな気持ちになります。


・・・こう書いていると、
どれだけ辛い日々なのか、自分でもよーく認識できます。(笑)そんなことで幸せって・・・・(笑)

 

 

13週後半頃から母が助っ人で登場

そして、13週後半頃から、母がヘルプに来てくれています!

約1か月お世話になる予定ですが、本当に心強く、助かっています。

元気な赤ちゃんを無事産んで、恩返しをしないと・・・!!!

 

 

妊娠13-14週目の体調

現状の体調は、

  • 四六時中「気持ち悪い」と感じるが、嘔吐回数が減る
  • 一度の嘔吐にかかる時間が短くなる
    (嘔吐が完全になくならないまでも、胃が空になるまでだったり、吐血するほど吐く、という状況はなくなりつつあります。)
  • 喉の奥に何か詰まっているかのような違和感

嘔吐の特徴としては、

  • 食べる量を少なめにしないと、数時間後必ず嘔吐する
  • 夜中の嘔吐はまだ治まらない

そういう状況ではありますが、少しずつ、やっと出口が見え始めてきたのかな?と感じています。

どうか、そうであってほしい・・・ぶり返さないで・・・と心で願っています。

 

つわりは、長男妊娠時とほぼ一緒のタイミングで、ピークを抜けられたようです。

ということで、事前の予想はやはり当たっていましたね・・・(苦笑)

 

 

徐々に気になり始めるお腹の膨らみ

さて、体の変化として、つわりだけではなく、お腹も少しずつ膨らんできて、ピッタリ目の服を着れば「妊婦さんだ」と分かるようになってきました。

気持ちとしては、お腹が膨らんでくるのが早いな~と感じます。

助産師さんいわく、2人目は1人目よりも早く大きくなることはよくあるそうです。最終的な大きさは一緒なのだそうですが。

 

2人目は1人目よりもお腹が早く大きくなる 

まだ4か月半ばなのに大きくなり始めるお腹。

臨月はどんな大きさのお腹になるのか・・・

さらには産んだ後のお腹はどうなるのか・・・

などなど、今から想像して不安ばかり大きくなるので、お腹に妊娠線予防のクリームを塗ってケアしています。

以下、おすすめの予防クリームを紹介したいと思います。

 

 

妊娠線予防のおすすめ商品1: ヴァセリン ボディローション

下に出ている商品の写真は、ポンプ式じゃないのですが、私はすぐに塗れるようポンプ式を使っています。

わたしはおおちゃくなので、すぐに塗れるポンプ式は、塗るまでの手間がないので、本当にラクです。これが、「継続」できる鍵だと思います。(笑)

 

 

 

妊娠線予防のおすすめ商品2: Bio-oil バイオイル

このオイルは、最近出産した近所のママ友からオススメとして頂いたもので、夜のお風呂上りにプラスして塗っています。

 

 

 

お腹の成長は赤ちゃんの成長

お腹が大きくなり始めると、妊娠線のケアとか、外見上のこと、ファッションのことなどの悩みも少なからず出てきます。

それが、赤ちゃんが成長している証なので、喜びでもあるのですが、外観の悩みも結構気になっています。

女性とは、なんとも様々な感情や変化が共存するものなのだな、と感じています。

個人的には、この妊娠という期間は決して楽ではない期間ではありますが、体の変化も含めて、貴重な体験だと心得て、子供をお腹で育てているという大役を担っていることも自覚し、少しでも前向きにとらえて楽しんでいく姿勢を心掛けたいと思っています。

つわりがピークの数週間~数か月は、気を紛らわせることさえも、体調的に難しいので、ただただその日を乗り切ることに専念するのみです。

つわりがおさまってくれれば、胎動がはじまり赤ちゃんをより身近に感じられたり、妊娠を「楽しむ」という余裕もやっと出てくるだろうと思いますので、今からそんな日を心待ちにしています。

 





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